2021年12月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

他のアカウント

無料ブログはココログ

mixi

« 2020年12月 | トップページ | 2021年2月 »

2021年1月

2021年1月31日 (日)

月ケ瀬から針テラスへ

明日2月1日と2日は休みなのですが、天気予報が雨なので、今日(31日)のうちに走りに行ってきました。

夜勤明けということもあるので、帰ってから2時間ほど寝て、午後から出発しました。

Dscf0787
今日の針テラス。
日曜日ということもあり、大勢のバイクが集まってました。
なかなか見ごたえがありますね。

Dscf0788
帰りの景色のいいところで一枚撮影。

Dscf0789
そうそう、前回取り付けたモリワキのヘッドライトステーです。
こんな感じ。
ノーマルも悪くないのですが、あくまでビキニカウルを取り付ける為に交換しました。

走行距離:132.2km
燃費:20.74km/L
カメラ:FUJIFILM X-Pro1  XF23mmF1.4R

2021年1月27日 (水)

モリワキヘッドライトステー

CB1100RSのヘッドライトステーを交換しました。

無印CB1100に乗ってた時は、CHIC DESIGNのビキニカウルを装着していました。
タンクの色に合わせて赤だったんですけど、色を塗り替えてCB1100RSに取り付けたいなと。
ただ、CB1100RSのヘッドライトステーの形状が無印とは違うのです。

Dsc_1545
写真を撮るのを忘れていて、ヘッドライトを外した状態ですが、
ヘッドライト取り付け位置のすぐ後ろにウィンカーが装着されています。

Dsc_4225
これをご覧ください。
ヘッドライト取り付け位置の後ろにはビキニカウルが被さります。
ビキニカウルを切ってしまおうかとも思いましたが、やめました。
このウィンカーの位置を変更する方法がありました。

モリワキのヘッドライトステー。
これに付け替えると、ウィンカーが無印CB1100と同じ位置になるのです。

Dsc_1546  
これが装着後。
見事にウィンカーが下に来ました。
ヘッドライト取付ボルトは、ビキニカウル装着用のボルトに付け替えてます。

Dsc_1547
ここでビキニカウルを仮止め・・・
付きました。
これで、このビキニカウルを塗装してしまえば装着できます。
良かった~

2021年1月18日 (月)

CB1100RS 慣らし運転⑤とオイル交換

前回までの走行距離は、約850km。
今日150kmほど走れば1000kmになり、私が自分で設定した慣らし運転1000kmを完了することになります。

渋滞がイヤなので、朝早くに出発。R163を伊賀上野まで走り、帰りはR25(名阪国道ではなく旧道の方)を経由、月ケ瀬から県道4号線、R369と走り大阪まで帰ってきました。


Dscf0782_20210118165801  
いつもは停まらないところで記念撮影。
Dscf0786

帰ってきてオドメーターを見ると、983km
約1000キロということで、オイル交換することにします。

Dsc_1508
交換するオイルは、ホンダ純正G3 10W-30です。
オイルフィルターも交換。もちろん純正部品。

Dsc_1514

Dsc_1515
きっちりアッパーレベルまで入れます。
オイルが新しくなると気持ちいいですね。

Dsc_1511

Dsc_1512
走行距離:123.9km
燃費:18.38km/L
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1 23mmF1.4R
           NIKON  Z6 Z24-70 F4S


2021年1月13日 (水)

岡山県羽山第2トンネル と慣らし運転④

今日は休みなので、走ってきました。
緊急事態宣言も出ようかという昨今、ソロツーリングだったら感染のリスクも少ないだろうと。

朝6時前に出発し、阪神高速道路で西へ。
昨日、南岸低気圧が通過して、大阪の平地でも少し雪が降ったぐらいなので、今朝の阪神高速の路面は融雪剤でベタベタです。
阪神高速の神戸線も、その先の第二神明道路も融雪剤だらけでした。
バイクは新車から全然汚れなかったのに、本日ついに汚れちゃいました。
しかし、大阪は氷点下まで下がってなかったですが、明石あたりの路面の隅は、氷が張ってました。
道路は融雪剤のおかげで凍ってなかったのがせめてもの救いです。
融雪剤でバイクが汚れるなんて文句を言ってはいけませんね。
姫路のPAでも路面はところどころ凍ってました。大阪より寒かったようです。

太陽が出て氷も解ける気温になると、安心して走れます。

Dscf0771
休憩したときに「午後の紅茶」を飲んだからでしょうか。トイレが近くなってしましました。
恐るべきカフェインの利尿作用。
写真は赤穂城址駐車場です。この駐車場にトイレがあるのを覚えてました。
さっそく駆け込みました。

ここから岡山ブルーラインを走り岡山市内を通り抜け、高梁市へ。

Dscf0777
このトンネルを見に行きたかったのです。
前回は台風か何かの影響でがけ崩れのため、通行止めでここまで辿り着けなかったのです。
羽山第2トンネル。

Dscf0775
ただの割れ目?って思うでしょ?ちゃんとしたトンネルです。

Dscf0776
こんな巨大な岩の下なんですね。
 

Dscf0779
中は手彫りのトンネルです。

Dscf0781
反対側はこんな感じ。こっちはトンネルの姿してますね。

やっと念願の羽山第2トンネルを見ることができました。
良かった~

帰りは山陽自動車道でビューっと帰ってきました。
このバイクで高速道路は初めてですね。
オドメーターも500キロを超えたので、エンジン回転だけは気を付けながらアクセル開度の縛りは外しました。
3000~4000回転の味わいもやっぱり気持ちいいですね。
ちなみに、このバイクの時速100キロの6速のエンジン回転は、約2800回転です。
回転数が低い分、燃費もいいかもしれませんね。

それと、K&Hのシートですが、500キロ弱を一日かけて走りましたが、お尻が痛くなることは皆無でした。

走行距離:491.7km
燃費:23.47km/L
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF23mmF1.4R

燃費はトータルだと23.47km/Lでしたが、岡山で満タンにして家まで帰ってくる帰りの燃費だけを拾い出すと、
25.32km/Lも燃費が伸びました。
2013年無印CB1100では見たことのない燃費です。
やはり6速ミッションの効果と、コンピューターの制御のなせる技ってことでしょうか。


2021年1月11日 (月)

CB1100RS 慣らし運転③

今日も夜勤明けで、午前中は少し寝てから午後から走りに行きました。

行先はいつもの月ケ瀬方面。

また自己満足のバイクの写真ばっかりです。
ご了承ください。

Dscf0742
今日は祝日なのでバイクが多いかと思ってましたが、月ケ瀬の茶屋に着いたころはバイクが1台も停まってませんでした。
あとから2台ほど到着されてましたが。

Dscf0743
高山ダムに移動して、写真をいっぱい撮りました。

Dscf0744

Dscf0746

Dscf0747

Dscf0749

Dscf0751
自己満足ばかりで済みません。



Dscf0757
大河原の木津川に架かる沈下橋です。

Dscf0762
人もおらずひっそりと落ち着くことができました。

冬なので寒いですが、この冬に買ったクシタニのアロフトジャケットは暖かかったです。
この装備と、CBに標準装備のグリップヒーターを併用すると、早朝の厳寒のツーリングでも耐えられる気がします。

いつも思うことですが、このCB1100の空冷エンジンは素晴らしいです。
エンジンの味というか表情というか、すごく濃密で気持ちいいです。
アクセルをジワッとひねって加速するときのトルクの立ち上がり方なんでなんとも言えない気持ちよさ。
あと、K&Hのシートも最高です。腰からの体重移動でバイクをコントロールするときの一体感と、乗り心地、長距離の乗車でもお尻が痛くなりにくい性能は、K&Hならではの美点だと思います。

走行距離:108.9km
燃費:19.55km/L
カメラ:FUJIFILM X-Pro1  XF23mmF1.4R









2021年1月 4日 (月)

CB1100RS 慣らし運転②

年末年始の忙しい時期が終わり、やっと休みが来ました。
今日も前回に引き続き夜勤明けでの走行です。

今回は少しアクセルも開けていこうと思いますので(アクセル開度50%までの縛り)、前回よりはエンジンを味わえるかと思います。

写真はバイクの写真ばっかりです。自己満足ですのでご了承下さい。

Dscf0713
走りに行ったのは、大阪から出発して奈良県内はR369と県道を使って月ケ瀬へ。
そこから旧R25で針テラス~県道47号線でR369へ抜けて大阪まで。

Dscf0717

Dscf0719

 

ここの県道47号線は、車も少なくて走りやすくておすすめです。
あまり飛ばせる道路ではありませんが。

Dscf0720

Dscf0722
K&Hのシートは、相変わらず最高です。
前バイクでも使ってましたが、違和感なくいつも通りの座り心地です。
乗り心地、座り心地がいいのはもちろんですが、バイクの操作性も向上します。
そして見栄えも高級になります。満足!


Dscf0723

Dscf0724

Dscf0725

Dscf0726

 

Dscf0728

Dscf0730

Dscf0733

カムカバーのトロっとした輝き、すごくきれいですが錆びやすい(経験済み)ので気を付けます。 

アクセル開度をあまり開けずにゆるゆると走ってる時のエンジンの表情は、2013年型無印CB1100より上質で濃密さを感じ取れます。
この領域での走行はすごく気持ち良くなりました。ほかのバイクでは味わえない独特なものかもしれません。
そこから少しアクセルを開けて、例えば遅い車を追い抜くとき等のエンジンの感触は、2013無印CB1100とあまり変わりありません。
その際のエンジン音も、2013CB1100にはワイバンのフルエキシングルマフラーを装着していたこともあり、よく似た同系統の音量です。
エンジンに負荷をかけない領域では2013より明らかに排気音が大きく聞こえてきますが、3000回転以上でアクセル開度50%程度の加速時の排気音はワイバンフルエキ装着の状態によく似た音が味わえます。
初期型CB1100をノーマルで乗っておられる方であれば、この2020年型の音は明らかに迫力が増したと感じると思います。

トルクの出かた、アクセルレスポンス、パワー感は、2013無印と比べてもあまり変化は感じられません。
そりゃ、同じエンジンでコンピューターのチューンが少し変わってる程度ですもんね。本質の変化はあまりないのかもしれません。
これがもし新型が出たとして(CB1300のように)アクセルがフライバイワイヤーなれば味付けはガラッと変えることができるようになるでしょう。ただ、私は個人的にはフライバイワイヤーは子供だましの仕掛けで人間にコンピューターの力でエンジンの味を変えていると思っています。やっぱりアクセルはワイヤーでダイレクトにスロットルを操作したいもんです。(個人的意見)

このエンジンは国道で他のクルマの流れに合わせて走る速度でのエンジンの表情が特筆できると思います。
エンジンの味は、2013年型より確実にライダーを気持ちよくさせます。

走行距離:129.3km
燃費:19.74km/L
カメラ:FUJIFILM X-Pro1 XF23mmF1.4R




キジマ ナンバープレートベース取り付け

新年あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

先日の納車日にワックスがけしてる時、ナンバープレートのエッジで指を怪我しちゃいました。
ワックスを拭き取っていると、ウエスに血が・・・親指のところがちょっと切れちゃいました。
ナンバープレートのエッジって思ったより鋭利じゃないですか?
痛テッってなったことないですか?
ということで、

キジマ(Kijima) ナンバープレートベース ブラック 125x230x3t 305-2742

キジマ(Kijima) ナンバープレートベース ブラック 125x230x3t 305-2742

を買いました。12月31日到着。

Dsc_1502_20210104181701    
ここのエッジ。薄いアルミを切りっぱなしって感じです。

Dsc_1503 
買ったのはこれです。
アルミ製のようです。
これをナンバープレートと密着させて取り付けます。
私は両面テープで密着させました。

Dsc_1504
厚みはこれぐらい。写真でわかりますかね?

Dsc_1505

Dsc_1507_20210104181801  
こんな感じです。
これで指を切ることもないでしょう。

今日は夜勤明けで昼間は寝てたのでまだ走行できていません。
走りに行きたい~~

#CB1100RS


« 2020年12月 | トップページ | 2021年2月 »