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ドライブ

2020年4月27日 (月)

ゴルフGTI16Vで早朝散歩

先日、ディーラーで12か月点検を受けてきました。
ウォーターポンプ&パワステのベルト
エアコン&発電機のベルト
共に、少しひび割れが見られたので、早めに交換してもらいました。
あともう一つ、イグニッションコイルの表面にひび割れがあり、ちょっとダメージがあるっぽいとのことで、これも交換。
イグニッションコイルは10年以上前に一度壊れて交換しています。
これ、死んじゃうとエンジンが全く掛からなくなるので、壊れてほしくない部品です。

その後、今朝ですが早朝から少し(2時間ほど)走ってきました。
4時半ごろに家を出ると、道路が空いてて気持ちいいですね。
クルマは快調!
新車から27年目に突入しました。

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2020年1月14日 (火)

GOLF GTI16Vで奈良県柳生方面へ早朝ドライブ

いつもバイクでのツーリングですが、本日は久しぶりにゴルフでドライブしてきました。
12月にせっかくスタッドレスタイヤに履き替えたのですが、雪は降らず。
今年は暖冬ですね。

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まだ朝明けぬ暗い時間に出発しましたが、日の出時刻が過ぎてからの朝日がきれいでした。


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茶畑も広がります。


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クルマはバイクと違って寒くないのがいいですね。

ちなみにスタッドレスタイヤは、純正のアルミホイールに履いています。
私の好きなミシュランには純正サイズの205-50R15はありませんので、
仕方なく、195-55R15を装着しています。

走行距離:169.5km
燃費:11.3km/L
カメラ:NIKON Z6 + Z24-70F4R


 

2019年11月 6日 (水)

マキノのメタセコイヤとびわ湖の白鳥 GOLF GTI 16V 2019/11/05(火)

  クルマでマキノのメタセコイヤへ行ってきました。
日の出に合わせて行きたかったので、4時に出発です。
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日の出前に到着できました。
空は白み始めています。 


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太陽が出てくると、きれいな光に包まれます。


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湖北を回って、琵琶湖の東側から帰ることにします。


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道の駅「湖北みずどりステーション」の近くに、白鳥がいっぱい居るではありませんか。
飛んでるところをパチリ!


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琵琶湖に白鳥って居るんですね。


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ついでに「あのベンチ」にも行ってきました。
ここが噂の!ですね。


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クルマも一緒に記念撮影

走行距離:266.2km
燃費:12.95km/L
カメラ:Nikon Z6

2019年1月29日 (火)

GOLF GTIでドライブ&CBのオイル交換

今日は休みなので、朝からゴルフでドライブ。
最近、クルマのエンジンを掛けてなかったので、たまには走らないとね。
1か月近く停めたまんまでしたが、セル一発でエンジン始動しました。
良かった。

R163で伊賀上野方面へ走り、帰りは針テラスに寄りましたが、夜中に雪がちらついてたのか、道路が少し白くなってました。
針テラスの駐車場も白くなってましたが、写真を撮り損ねました。

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早朝の柳生にて



帰って来て、午後からCBのオイル交換をします。
前回交換から、4424km経過しました。
まぁ、こんなもんでしょう。
もう少し使っても良かったのですが、来月に12か月点検に出す予定なので、その前にと思いまして。

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今回もホンダ純正G3です。


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オイルフィルターも交換します。



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外したところ



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アッパーレベルまで入れました。


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オイルを交換してからは乗ってません。
きっとエンジンも滑らかに回ってくれるでしょう。

2017年12月 6日 (水)

ゴルフのサスペンションと試走

私のクルマ、ゴルフGTI16Vには、ビルシュタインの車高調整サスペンションがついています。
以前から車高をノーマル比で落として乗ってましたが、乗り心地と操縦性に少し不満が出てきたので、車高を上げました。

車高を下げる理由は主に「カッコ良さ」です。

乗り心地と操縦性の何が気に入らなかったか。
乗り心地で言えば、路面からの突き上げと、荒れた路面でのショックの吸収の仕方。
ガツンという突き上げは、おそらくバンプストッパーに当たっている音。
バンプストッパーはゴム製ではなく、ウレタン製のハズ。なので極端な「ガツン」でななくソフトな当たりなのですが、普通に走ってて、つまり荷重が1Gの状態でもストッパーに当たってた気がします。ストッパーのストロークしかサスペンションが動いていないのではないか。
サスペンションの縮み幅は20mmとか30mmしかなかったかもしれません。
なので、荒れた路面でも、まともに路面の荒れを車体に伝えてきてたのだと想像できます。

操縦性で言えば、例えばフロントサスペンション。
車高を下げていたので、下回りを見ると、ロアアームに上反角がついています。
つまり万歳してるような角度ですね。
これは操縦性で言えば、うれしくない状態です。
理想はヤジロベーのように、下反角がつかないといけません。
1Gで接地しているときから縮側にストロークしたときに、トレッド幅が広がるか縮むか。
上反角(万歳)からさらに腕を上にあげると、トレッドは狭くなります。
逆に、下反角(ヤジロベー)からさらに腕を上げると、トレッドは広がります。
つまり路面からショックを受けたときに、かたやトレッドが狭くなり、もう一方はトレッドが広がります。
同じ路面からのショックを受けてもクルマが逆の反応をしてしまうのです。
どちらが理想か・・・トレッドが広がってくれた方がいいのです。
路面からのショックを受けたときにロアアームの角度のおかげで踏ん張ってくれます。サスペンションに張りを感じれます。バネの硬さは同じなのにね。

以上の理由から車高を上げた方がよいと判断し、20mm~30mm車高を上げました。
重心が高くなってコーナリングでロールが大きくなるのでは?
いえいえ、大丈夫です。横力が掛かりロールしようとしたときに、ロアアームの角度でアンチロールの力が働きます。
実際、今日走ってみて、山道もちょっと頑張って走ってみても、ロールが大きくなったとは微塵も感じませんでした。
逆に踏ん張ってくれてるのがよくわかります。

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真横からの写真です。
こんな感じ。(ちょっと陰で分かりにくいですかね)



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フロントタイヤを拡大してみるとこんな感じ。
これでもまだノーマルの車高よりは若干低いかもしれません。



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リアタイヤ。



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せっかく車高調整のサスペンションを入れてるのだから、ローダウンしなくちゃっていうのが普通の考え方ですが、実際のサスペンションの機能を考えると、ローダウンはその機能を殺してる気がします。
メーカーは膨大なテストをしてサスペンションを設計します。
多少のモデファイはいいですが、車高を変える際には注意が必要だと思います。



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大柳生の私の大好きな景色の場所で撮影。
もう冬の景色ですね。


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走ってみての印象ですが、まずステアリングの手ごたえが素直になったのと、若干軽く感じました。
路面からのショックは、サスペンションがちゃんと機能してるのが実感されます。今までのローダウンでは、やはり予想通り、サスペンションの緩衝装置としての機能が殺されてました。ダンパーの減衰力も生きてなかったでしょう。
操縦性は、大満足です。ロールが増えることもなく、サスペンションのストロークが増えたことによるフワフワ感も皆無です。
ビルシュタインのダンパーはさすがです。

走行距離:145.6km
燃費:10.4km/L
カメラ:NIKON  D700  AF-S28-300F3.5-5.6

2017年11月 5日 (日)

紀伊半島ドライブ 2017/10/26(木)

クルマで紀伊半島を走ってきました。
目的地としては、本州最南端の潮岬ですが、途中、世界遺産の鬼ヶ城にも行きます。

先日の台風の影響で国道169号線の一部が通行止めになってたので、迂回はしましたが、ほぼ順調に南下出来ました。

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世界遺産 鬼ヶ城



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ここには不思議な岩がたくさんあります。



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鬼ヶ城から少し南下すると、獅子岩があります。
ここもバイクでは何回か来ました。



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串本の橋杭岩
そういえば、クルマで来るのは初めてです。



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そして、本州最南端の潮岬灯台



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ハイビスカスが咲いてるなんて、南国気分ですね。



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私の好きな潮岬が見える場所。



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この後、すさみから高速道路で帰ってきました。
今は高速道路もすさみまで開通して、すごく便利になりましたね。
ただ、高速道路は景色がないので、走ってて面白くないので、あまり好きではありません。

やっぱ、R42で海を観ながらのドライブがいいですね。

走行距離:449.3km
燃費:13.68km/L
カメラ:Nikon D700  AF-S28-300mmF3.5-5.6

2017年4月20日 (木)

ミシュラン試走

我が愛車、GOLF GTI16Vの車検も終わり、タイヤも夏タイヤに履き替え、新品のミシュランを味わってきました。

まず、我が家を出て10mで、以前のコンチネンタルとの違いがわかりました。
溝をふさぐ鉄板の上を通った時の、ショックのいなし方が絶妙です。
そのあと、路面の荒れたところを通った時でも、ミシュラン独特のショックの吸収の仕方が、ものすごく懐かしく感じました。
「これこれ」って思わずニヤッとしてしまうほどです。



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やはり私はミシュラン党ですね。

カメラ:NIKON D700 AF-S 105mmF2.8micro


2016年11月17日 (木)

山口県ドライブ旅行 2016/11/9(水).10(木)

クルマで山口県へ1泊で旅行に行ってきました。

距離が500キロ以上あるのに1泊なので、あるいみ弾丸ですね。


大阪から中国自動車道、山陽自動車道で山口まで。

所要時間は、休憩を入れて6時間ぐらい。

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秋芳洞に到着しましたが、もうお昼だったので、まずは腹ごしらえ。
ネットで調べて、安富屋さんにしました。
秋芳洞に向かう道の途中にあります。



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河童そばにしました。
山口では下関方面でよく食べられる瓦そばというものがあるそうですが、
ここ秋芳洞では、それによく似た「河童そば」が有名とのこと。
瓦ではなく鉄板の上に乗っていて、瓦そばよりモチモチしてるそうです。
大変おいしかったです。おすすめできます。


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子供の頃に親に連れて行ってもらったことがありましたが、あまり覚えていません。
大人になってから見た方が感動が大きい気がしました。

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秋吉台のカルスト台地です。
何となく、九州の阿蘇の風景や、四国カルストを思い出しました。
日本にもこのような風景がいっぱいあるんですね。



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一度行ってみたかった、角島!
願いが叶いました。
夕方になってしまって、雲も多い天候でしたが、この景色が見れて良かったです。




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翌日は、岩国の錦帯橋へ。
観光客は、平日にもかかわらず多かったです。


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錦帯橋の前の食堂では、レンコンそばなるものが。
これが意外とおいしかったです。
他では食べられないと思いますよ。
しっかりしたコシと、レンコンの粉を焙煎してるらしく、ほのかな香ばしさが魅力だと思います。

クルマで走ってる時間が大半となってしまった旅行ではありましたが、運転が嫌いではない私にとってはへっちゃらでした。

走行距離:1111.6km
燃費:14.46km/L
カメラ:NIKON D700  AF-S28mm-300mmF3.5-5.6

2016年3月13日 (日)

しまなみ海道と道後温泉旅行(ドライブ)2016.3.11(金)・12(土)

クルマで四国の道後温泉に行ってきました。
道後温泉には初めての訪問です。

しまなみ海道を通って行く予定なので、尾道に寄ります。


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尾道の朱華園さん。
行列が出来てましたが、20分ぐらいの待ち時間で店内に入れました。


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朱華園さんのチャーシュー麺。
麺が独特で、美味しかったです。


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千光寺へ行くには、ロープウェイがあります。

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ロープウェイの山上駅から千光寺へは、「文学のこみち」を歩きながら10分ほど下ります。


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すごい形の岩。


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天狗岩



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さくらが咲いてました。



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志賀直哉さんが住んでたことがあった家です。


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山陽本線をくぐる歩道。
すごく簡素な架道橋なので、思わず撮影。

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いかにも尾道っていう感じがした風景。


このあと、しまなみ海道を走って、四国へ。
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来島海峡SAからは、来島海峡大橋がよく見えます。



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そして、道後温泉へ。
ホテル花ゆずきへ泊まりました。
なかなか気持ちよく宿泊できたホテルでした。
建物も新しかったです。

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ひな祭りの時期ですね。


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夕食前に、付近を散策。
道後温泉本館です。
ここは次の日の朝に入りに来ました。

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道後温泉駅には、坊ちゃん列車が停まってました。
運行していない時間は、ここに停めてあるようです。

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からくり時計

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18時の時報の時の様子です。たくさんの人が観覧してました。


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路面電車は、このような新しい車両も走ってます。


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次の日、チェックアウトしてからは、松山城へ行きます。
駅前の駐車場に車を停めて、路面電車に乗りました。

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路面電車と言えば、やはりこのレトロな列車に乗りたいですね。
釣り掛けモーターの音や、コンプレの音が懐かしい雰囲気です。
子供の頃に走ってた電車はこんな雰囲気でした。


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大街道停留所(駅)で降りて、松山城まで歩きます。



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これが天守閣です。



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松山城は、山の上にあるので、ロープウェイかリフトで上がります。
当然、歩いてでも登れます。
ここも桜が一部咲いてました。
今年は開花が早いのかな?


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大街道駅に坊ちゃん列車が到着してました。



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道後温泉駅まで戻る時も、このレトロな電車でした。


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内装は木でした。
往きで乗った電車は、内装は青い鉄板でしたが、、、
こちらの方が古いんでしょうね。



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車内の雰囲気。いいですね~



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帰りに、来島海峡大橋が良く見える、糸山公園の展望台からの眺め。
天気も良くて最高ですね。



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大三島で高速道路を下りました。

伯方の塩の工場見学(無料)に行って、その近くの海岸。
クルマの写真をあまり撮ってなかった。



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ネットで調べると、大三島に安くておいしい海鮮丼が食べられるという、「大漁」さんは午後は17時から。
大人気らしく、14時半に着きましたが、予約帳には既に4組の名前が。(大漁さんでの写真は撮り忘れました)

2時間半も時間をつぶすために、最初に伯方の塩の工場に行き・・・
次に「大漁」さんの前の、大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)へ。
日本の総鎮守であり、日本の山祇神社の総本社と書かれてました。



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樹齢2600年のクスノキ。



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本殿です。
静かで厳かな雰囲気であり、また落ち着く雰囲気でした。



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大三島(愛媛県)と、生口島(広島県)を結ぶ、多々羅大橋。
斜張橋が美しい。

大阪まで帰ってきたら、21時でした。
リフレッシュできた、良い旅でした。

走行距離:729.8km
燃費:13.59km/L
カメラ:NIKON D700 AF-S 28-300mm F3.5-5.6

2015年5月29日 (金)

四国カルストへドライブ 2015.5.28(木)

久しぶりにクルマで長距離ドライブしてきました。

明石海峡大橋から淡路島を抜けて、いざ四国カルストへ。



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四国カルストの入り口 地芳峠

ここから上り坂が続くのですが、いたって普通の山道で、写真で見るカルスト台地の雰囲気は全く感じられませんでした。



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ところが、パッと目の前に広がった景色がこれです。
いきなり目に飛び込んでくるので、感動も大きかったです。
雄大な景色。



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牛も居ます。牧場になってるのかな?
有刺鉄線で囲まれてました。



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このブログでも、クルマの方はあまり写真を載せてませんね。
’94年型のVWゴルフGTI16Vです。


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この雄大な景色は、なかなかお目に掛かれないでしょう。
四国にこんな景色のところがあるなんて!



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天狗高原のロッジです。

ここの向かい側にカルスト学習館というところがありまして、トイレを借りようと思って管理人さんに声を掛けると、17時で閉館してしまいました。
向かいのロッジでトイレを利用してくださいとのことで、ロッジに向かいました。
管理人さんは学習館を閉めてからロッジで駐在らしく、ロッジの方に来られて
「大阪からですか!大阪のどちらですか?」
たぶん私のクルマのナンバーを見て声を掛けてくれたようです。
住んでる土地を告げると、「私数年前までそこに住んでました!生まれも育ちもですか?」
「はい、私は昔から○○ですよ」
「私は二中出身です」
「私は七中です。でも今は二中校区で、息子も娘も二中出身です」
と、地元の話で盛り上がりました。
管理人さんは生まれは高知らしく、生まれてすぐに大阪に引っ越されて、数年前に高知に戻ってここで働いてるそうです。
しかし、こういう偶然ってあるんですねぇ。


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かなり遠くまで行った日帰りドライブでした。
出発は遅く、8時。
帰ってきたのは夜中の1時でした。
でも、素晴らしい景色を堪能できたので、無理して行って良かったです。
また数年後に青空の四国カルストを見に行きたいなって思いました。

走行距離:880km
カメラ:Nikon  D700 AF-S NIKKOR28-300 F3.5-5.6G