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カスタム

2022年5月 8日 (日)

CB1100RSのオイルクーラーガード(エッチングファクトリー)購入

オイルクーラーガードを購入しました。

以前から気にはなっていたオイルクーラーガード

飛び石などからオイルクーラーの破損を守るというものですが、本当に必要なものなのかどうなのか

自分の中で判断を決めかねていたのです。

オイルクーラーの役割はオイルを冷やすこと。その冷やすためのものの前に網をかぶせるわけなので

冷却効率は下がることはあっても上がることはありません。

ということは、このガードの役割はその名のごとくガードすること。あとはドレスアップですかね。

迷った挙句、買っちゃいました。


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けっこう立派な箱に入ってました
エッチングファクトリーさんの製品です。
大阪の東大阪市の会社のようなので、応援の意味も込めてこのメーカー製を選びました。

CB1100用には、他にヨシムラ、モリワキ、Kファクトリー製がありました。

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このオイルクーラーガードは、CB1100には無印、RS、EX、すべて共通です。エンジンが一緒ですからね。

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箱を開けて

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このような梱包

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エンブレムは5色入ってました。
どの色を張り付けるか迷います。

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本体はこんな感じ。ステンレス製で持った感じは軽く、しかし剛性を感じました。
しっかり作ってあります。

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装着前のオイルクーラー

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そこに被せるように装着します。
ちょっと高級感が出ました。
エンブレムは黒にしました。

少し見栄えが良くなったかな

 

2022年4月 6日 (水)

リーガルと宮城興業のシューズリペア(革靴靴修理)

革靴の修理をしてもらいました。

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リーガル
こちらはかなり履いてレザーソールがペラペラに減ったので、オールソール交換をしてもらいました。

 

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こんな感じ
ハーフラバーはビブラム製を装着してくれています

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つま先にはビンテージスチールを装着。けっこうつま先が削れるので耐久性重視です


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踵は特に指定はしませんでしたが、ビブラムのラバーのトップリフトを装着してくれています

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ウェルトもきれいに縫ってくれています。

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もう一足は、宮城興業の革靴


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こちらはオールソール交換ではなく、ラバーソールと踵のトップリフトの交換

それに合わせてビンテージスチールを装着してもらいました。

これからまた靴を履くのが楽しみになりました。

 

2022年2月 9日 (水)

GOLF3 GTI16V

久しぶりにクルマで走りに行ってきました。

もう1か月以上エンジンをかけてませんでした。

走りに行ったのはいつもの月ケ瀬。

クルマは寒くないので快適ですね。

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私のクルマは1994年型のゴルフGTI16Vです。

所謂ゴルフ3と言われる3代目のゴルフです。

夏タイヤはBBSのホイールを履いてますが、今はスタッドレスタイヤを純正のアルミホイールに履いています。

今では珍しい15インチのホイールです。

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エンジンやマフラーはノーマルです。

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サスペンションを変更しています。

ビルシュタインのBPSという車高調性キット。

以前はこの車高調性でローダウンしてましたが、今はほぼノーマルの車高にあげています。

操縦性はやはり純正の車高ですね。ローダウンしても何もいいことはありません。

ステアリングフィールや路面の凸凹の吸収性など、ローダウンのメリットは何一つなかったですね。

ということで、私のクルマの紹介でした。

走行距離:108.2km
燃費:12.93km/L
カメラ:Nikon Z6 24-70mmF4

 

 

 

 

 

 

2022年1月14日 (金)

CB1100RSにフォルスデザインのタンクプロテクターを装着

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webikeから荷物が届きました。

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中身はFORCEDESIGHN(フォルスデザイン)の箱

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CB1100RSのタンクプロテクターを購入しました。

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中身の割に箱が大きい

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中はこのように小さくて薄いものです。カーボン製なのでものすごく軽いです。

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綾織りと平織りのタイプがあるのですが、私は平織りタイプにしました。

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裏もしっかりきれいに作ってあります。
造り手の心を感じます。

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ここに装着します。

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シートを外すとこんな感じ

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両面テープで貼り付けます。
冬で寒くて部材も冷え切ってるので、すこしドライヤーで温めましたが、効果があったのかどうかは不明。

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この艶感がいいです。


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シートを装着するとこんな風に見えます。
機能部品というよりドレスアップですね。
すこし気分を変えて乗れるような気がします。




2021年11月29日 (月)

CB1100RSにビキニカウル(シックデザイン ロードコメット)を装着

前に乗っていた2013年型CB1100(無印)に装着していたビキニカウル、赤いシックデザインロードコメットを
を、メーカー(シックデザイン)にリペアサービスを利用して、今の愛車CB1100RSのタンクカラーである
マットベータシルバーメタリックに塗りなおしてもらいました。
費用は掛かりますが、新品を買うよりは安く済みました。
なお、無印CB1100とRSとはヘッドライト部分のウィンカーの取り付け部分の形状が違うので普通では互換性が
ありませんのでご注意ください。
私はヘッドライトステーをモリワキ製に交換しているので、ウィンカーの取り付けが無印と同様の位置に変わって
るので、無印用のビキニカウルが装着できています。

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きっちりと段ボールに入って送り返して頂きました。

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箱オープン。
どのような仕上がりになってるかドキドキです。

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きれいに塗っていただいております。
タンクの色と全く同じでしょう。

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裏側も同色に塗られています。
当たり前ですが、前の色が赤だったとは想像できません。

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装着前です。

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装着後。
ついでにK&H製のナックルガードも着けました。
冬仕様です。

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違和感のないスタイルで安心しました。


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このマットな艶消しのシルバー、意外と渋いです。

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後ろから見るとこんな感じ。
真冬の冷たい風を、いくらか防いでくれそうな気がします。



2021年8月30日 (月)

越前海岸へツーリング&バイクの変化

今日は朝からツーリングに行きました。
行先は、福井県の越前海岸。
この越前海岸の景色が大好きで、今日は海が見たい気分だったので行ってきました。

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日本海の海は太平洋とはまた違った雰囲気があります。
敦賀から北上し、越前海岸を走ります。

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さっきの駐車場とはまた違うところで撮影しました。

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今日の目的地、鉾島。
有名な観光地、東尋坊までは行かず、今回はこの鉾島を観に行きました。
説明によると、東尋坊と同じようにこの島も柱状節理の島だそうです。

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短い橋のような通路を歩いていくので、やはり島ですね。
ここからも柱状節理がよく見えます。


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細部を見ると、このように細かい層状になった岩もあります。波に削られたのかな。

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上まで登ると遠くの景色が見えます。

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頂上には祠があります。
中には観音様が祀ってありました。

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ここから南下すると、弁慶の洗濯板というところがありました。
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弁慶の洗濯岩から150m北側には
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神の足跡がありました。
なるほど、足の形に見えますね。

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で、駐車場に戻ってきて気づきました。
ここにも足跡みたいになってる!!!
風化の仕方がこういう形になるんですね。

さて、昨日のフロントフォークのボルトの交換と締め付けトルクの調整の結果ですが。
変化は体感できました。
まず、雑誌「バイカーズステーション」に書いてた高速安定性、しっかり感、安心感は体感できました。
路面の細かなギャップの吸収性が上がりました。
これはボルトの影響なのか、フロントフォークの平行出しの影響なのかわかりませんが、フロントサスペンションの動きがスムーズになったことの現れだと思います。
一番わかりやすい効果としては、今までマンホールを踏んだ時のショックが嫌でできるだけ避けてたのですが、今日はマンホールを踏んでもガツンという衝撃がなく、フロントフォークの伸縮でうまく衝撃を吸収してくれていました。
また、高速道路も走行しましたが、安定性も向上したので安心して走ることが出来るようになりました。
ということは、やはり新車で購入した段階では、メーカーが自信をもって出した性能を出し切れていないということですね。
新車を製造する段階では、メーカーの公差の範囲内には入っているが、100パーセントの性能ではないということだろうと思います。
なので、今回じっくりフロントフォークの平行出しをして、締め付けトルクもきっちりトルクレンチで測って、プラス雑誌のおすすめとしてピンチボルトを初期型用のフランジボルトに交換しただけで、すごく乗りやすく、乗り心地もよく、疲れないバイクに仕上がりました。
そうそう、今日は長距離を一気に走っても、今までとは段違いに疲れなくなりました。
いつもは家を出発して2時間も走れば休憩したくなってたのですが、今日は気が付くと4時間近くぶっ通しで走ってしまってました。

ちょっとした調整でこれだけバイクが洗練されました。・・・というよりこれが開発者が狙った性能なのでしょう。
これからもより愛情をもってCBに接することが出来そうです。

走行距離:376.4km
燃費:25.69km/L
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF23mmF1.4R


2021年8月29日 (日)

CB1100RS フロントフォークアクスルのピンチボルト交換&平行出し

本日はCB1100RSのモディファイを行いました。

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交換した部品はこれ。
フロントフォークアクスルのピンチボルトです。ホンダ純正。

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どこかというと、この写真のフロントフォーク下部に並んでる2本のボルトです。
CB1100RSは標準ではこのキャップボルトが使われています。

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右側にあるのがそのキャップボルト。
左側のボルトが、今回手に入れたフランジボルトです。

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装着したらこんな感じ。
締め付けトルクは、マニュアル通り22NMで締め付けました。

なぜこんなことをしたのかというと、
雑誌「バイカーズステーション」で、CB1100はここのボルトを標準のキャップボルトから、初期型に使われていたフランジボルトに換えるだけで、接地感の向上、高速直進性、安定感、落ち着きが向上するそうです。

フロントフォークの平行出しもいちおうやっておきました。
左側のアクスルピンチボルトを緩めて、フロントブレーキを掛けずに上下にサスペンションを動かし、ひずみをとってからピンチボルトを規定値で締める。これでフロントフォークがねじれて固定するのを防ぐのです。

あとは、フロントフォークの三つ又の締め付けトルクを規定値に合わせたのと、エンジンマウントも規定値できっちり締め付けなおしました。
こういうところはしっかりマニュアル通りに取り付けないと、メーカーが目指した性能や乗り味が出せないのです。

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さて、実際に効果は体感できるのでしょうか。
まぁ、体感できないとしても、自分で納得して愛車に手を入れるということで、決して悪いことではないでしょう。



2021年6月 7日 (月)

CB1100RSの純正サスのセッティング

CB1100RSのサスペンションは、フロントフォークが、ショーワのSDVB。
これは減衰力の調整はできず、プリロードのみが調整できます。
リアサスペンションは、ショーワの別体タンク付きの高圧ガスシングルチューブで、
私の2020年型は、減衰力調整がついており、縮側4段、伸び側が15段あります。
標準は、縮側が1(最弱)、伸び側が最強から10段戻しで、新車からずっとこのセッティングで乗ってました。
この標準セッティングのいいところは、路面の細かい小さな凹凸はきれいにいなしてくれます。
初期型CB1100に比べたら、高級車になりました。

先日、試しに縮側を4にして走ってみました。つまり縮側を最強にしてみました。
こうすると、当然サスペンションが縮むときの減衰力が強いので、走り出した瞬間、リアの車高が上がったかの
ような感触がしました。
そのまま走ると、リアサスのしっかり感を感じる反面、相対的にフロントが柔らかく感じて、コーナリング中に
リアタイやが路面の凸凹に乗ると、フロントが煽られる感じがして、ちょっと怖かったです。
縮側2も3も試したところ、私の好みは2でした。
しばらく縮側2、伸び側はノーマルの10段戻しで乗ってました。

本日、高野龍神スカイラインを走ってて、いつものセッティングで乗ってたのですが、休憩中に一度伸び側を試してみよう
と思い、1段だけHへ回して走ってみると、なんとコーナリングが安定するのです。
スムーズな路面だとあまり恩恵は感じませんが、荒れた路面のコーナリングは、ちょっとびっくりするぐらいリアが安定します。
もう一段H側へ回してみると、もっと安定します。フロントが相対的に柔らかく感じるかというと、そうでもありません。
違和感なく走れます。ただ、街中をゆっくり走るときは、すこし路面のギャップを強く感じることがあるので、
これ以上硬くするのはやめました。
今のところ私のベストセッティングは、リアサスは縮側が2,伸び側が8段戻しがお気に入りです。

サスのセッティングを変えてみて初めて分かったことですが、
ノーマルのセッティングは街中での乗り心地は抜群なのですが、ワインディングロードを快走するときは路面が荒れている
ところでは車体が煽られてアクセルを開けていけない時があり、バンク角が大きい時はちょっと怖かったです。
それが、リアの減衰力を少し上げるだけで、コーナリング中の路面の荒れで煽られにくくなりました。
今まで乗り方が下手なのだと思ってたのですが、減衰力が少し変わるだけでスムーズに乗れるようになるなんて・・・
今後、またバイクに乗るのが楽しみになりました。

2021年5月18日 (火)

CB1100RSにヤマハ純正バックミラー

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YAMAHA GENUINEの箱が二つ

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品番[1b3-26280-20] バツクミラーアセンブリ (レフト)

品番[1b3-26290-20]   バツクミラーアセンブリ (ライト) 

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そしてタナックス ナポレオンの部品

TANAX NAPOLEON ミラー補修部品 (M10正ターナー)

以上を購入しました。

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ヤマハの中身は・・・

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丁寧に梱包されていました。
さすが純正!という感じです。

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入っていたのは、このバックミラー

CB1100RSの純正ミラーも嫌いではないのですが、カラーがメッキ処理よりブラックのミラーが欲しかったのと、
後方がもう少しワイドに見えて欲しいというのが不満点でした。
いろいろなミラーを探して探して、数万円もする高級品も視野に入れながら探したのですが、
なかなか自分のイメージに合うミラーに辿り着けませんでした。
そこである時にふとXSR900の画像が目に留まり、その純正ミラーの形状がドンピシャでした。
実は、この形状はSR400の純正ミラーにあることは知ってましたが、SRのもモノはメッキ処理なのです。
また、タナックスさんのナポレオン スティングレイミラーがSRの純正と同じではないかとも思ってたのですが、
当然こちらもメッキ処理のモノしかありませんでした。
スティングレイミラーのブラックがあればそれで解決していたのですが、無いものはない。
そこでXSR900の純正ミラーです。これはSR400のモノと同形状なのでこれをCBに装着すればいいのですが、
問題はヤマハのミラーの右側は逆ネジになっています。
ホンダは取り付け部分は正ネジで、そこに逆ネジになるアダプターを介してミラー(左右とも)は逆ネジなのです。
なぜそうなっているかというと、ミラーが進行方向に進んでいるときに万が一モノ(歩行者など)とぶつかったとき
左ミラーは前から押されると取り付け部分とアダプターの間で回転してミラーが後方にクルッと回る。
右ミラーは前から押されるとミラーとアダプターの間で回転してミラーが後方にクルッと回ることを目的にしています。

ヤマハはアダプターなしでこれを実現したくて右側の取り付け部分のみを逆ネジにしているのでしょう。

ということで、ヤマハのミラーをホンダ車に取り付けるには工夫が必要になります。
右側ミラーにアダプターを間に入れると取り付けることができますが、左右の高さを合わせるのに左にもアダプターが必要。
それに現状よりミラーの高さを上げたくないというものありました。

そこでタナックスのターナー付きの部品です。

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ヤマハ純正の取り付け部は14mmのスパナで簡単に取り外せました。この右側ミラーの車体側取り付け部が逆ネジになってます。


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左がヤマハ純正の取り付け部。
右がタナックスのターナー付き取り付け部。こちらは車体側取り付け部が10mmの正ネジのモノを取り寄せました。

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バッチリ取り付けできました。
ヤマハ純正ミラーは、タナックスのOEMなんですね。色もぴったり合ってます。

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ブラックなのですが、よく見るとブラックメタリックのようできれいな色です。
写真ではイマイチわかりませんね。

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で、これがホンダ純正のミラー

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右だけヤマハ純正を装着してみました。
比較するとこんな感じで違います。

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左右とも交換。

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こんな感じです。
ホンダ純正よりスタイリッシュになった気がします。
ミラー自体は小さくなったように見えますが、左右に大きな楕円なので後方視界は良くなった気がします。
白バイが斜め後ろに居ても気づくかな???な~んて。

社外品もいいですが、純正品もなかなかいいものですよ。

撮影カメラ:Nikon Z6   Z24-70mm F4S

#ホンダ車にヤマハ純正ミラー

 

2021年5月 5日 (水)

CB1100RSにビキニカウル装着

前車のCB1100(赤)に装着していたシックデザイン製の赤いビキニカウルを、現車であるCB1100RSに装着しようと思い、
赤いビキニカウルを黒に塗りました。
ただ、塗装に関して素人である私は、失敗しても大丈夫なように剥がせる塗装を試してみました。
さすがに素人、まだら+垂れちゃいました。
でも雰囲気だけは見ておこうと思ってそのまま装着しました。

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こんな感じ。写真では塗装の乱れは見えないので、なかなかしっくりくるのではないでしょうか。

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無印CB1100のビキニカウルは、そのままではRSにはつきません。
それは、ウィンカーの取り付け位置が違うからです。
RSのウィンカーは、ヘッドライト取付位置の真後ろで取り付けられています。
なので、私はモリワキ製のヘッドライトステーに換えています。

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そのおかげで、こんな風に無印CB1100用のビキニカウルが取り付け可能となりました。
ヘッドライト取付ボルトの真後ろを覆うような形ですからね。
ウィンカーが無印と同じ下側に移設できるヘッドライトステーがモリワキ製にあったので流用することができました。

このビキニカウルを装着して高速道路を少しだけ走りました。
やはり上半身にあたる風が和らぎました。
取付取り外しはやりやすいので、高速道路を長時間走るような時に取り付けようかと思ってます。
ビキニカウルは無い姿の方が好きなので。

ゴールデンウィークに針テラスを覗いてきました。
バイクが数百台集まってました。
いろんなバイクを観ることができて楽しいですね。