2022年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

他のアカウント

無料ブログはココログ

mixi

HONDA

2022年5月23日 (月)

月ヶ瀬へ朝の散歩ツーリング

今日は休みなので、朝、少し走ってきました。

涼しくて気持ちが良かったです。

Dscf1860


Dscf1861


Dscf1862

Dscf1866


Dscf1870_20220523173701

 

走行距離:129.6km

燃費:24.92km/L

カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF16-80mm F4

 

2022年5月16日 (月)

津山ホルモンうどん・宮本武蔵の里と井倉洞へツーリング 2022/5/14(土)

職場の同僚、計3人でツーリングに行ってきました。

岡山県津山のホルモンうどんを食べに行こうということになりました。

津山に行く前に、手前にある宮本武蔵の里に立ち寄りました。

 

Dscf1819
宮本武蔵生家跡

 

Dscf1823

 

Dscf1826
お墓もありました

 

Dscf1828

 

Dscf1832

 

Dscf1835
智頭急行の宮本武蔵駅

 

Dscf1837

 

Dscf1844

 

Img_0375

 

Img_0378
駅前の雰囲気

 

Img_0379
お昼過ぎに津山に到着し、ホルモンうどんの店「天将」さんへ

 

Img_0380
美味しかったです。さすがにホルモンは噛み切るのに時間はかかりますが、
それ以上に肉のうまみが生きてました。

 

Dscf1854
その後、井倉洞へ
入るのに1000円でしたが(2022年現在)それだけの価値はあると思います。
貴重な鍾乳石が目の前にどんどん出現し、歩く距離もけっこうあって、普通に回っても30分~40分程度かかりました。
鍾乳石をこんな間近に見ていいの?って思うぐらい堪能できました。

 

Img_0382
朝は今にも雨が降りそうな天気でしたが、快晴になって気持ちよかったです。

走行距離:496.2km
燃費:23.34km/L
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF16-80mm F4

 

 

2022年5月 9日 (月)

比奈知ダムから針テラスへ

天気予報は曇り

午後から雨が降るかも・・・という予報だったので午前中を中心に走ってきました。

半日で帰ってこれるところをぐるっと

ということで、

Dscf1746
三重県の比奈知ダム方面へぐるっと走りに行きました。

天気はどんより曇り

Dscf1749
空いた山道をゆっくり走ってきました。

比奈知ダムから道の駅「御杖」を経由

R369を通って針テラスで休憩してから大阪まで帰ってきました。

外気温はたぶん15度前後

この気温の中で走ると、すこし肌寒かったです。グリップヒーターを出力3(全5)で使用してちょうど良かったです。

これぐらいの季節のグリップヒーターはかなり有効だと思いました。

走行距離:191.9km
燃費:23.4km/L
カメラ:FUJIFILM  X-Prp1  XF16-80 F4

 

2022年4月25日 (月)

琵琶湖一周ツーリング

暖かくなってきたので走ってきました。

今回は琵琶湖一周

朝早くに出発しましたが、朝はやっぱりひんやりして寒かったです。


Dscf1739
湖北のびわ湖。

前日が雨だったので、午前中はこんな感じで霧が立ち込めてました。

Dscf1736
背景は真っ白

Dscf1744


Dscf1742
奥びわ湖パークウェイを過ぎて湖東へ出るころには晴れてました。

それに伴い、気温は26~7度まで上昇して汗だくになりました。

この時期、服装は難しいです。

走行距離:298.5km
燃費:
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF24-80F4

 

 

2022年4月 6日 (水)

桜咲く大柳生~月ケ瀬へ

桜が満開になってきました。

桜を観にバイクを走らせました。

Img_0246

大柳生の近くで撮りました。確か去年もここで撮影しました

天気も最高。気温もちょうどいい感じ

Img_0247

 

Img_0248
ここは旧R25沿いです。
ここは春は桜、秋は銀杏がきれいです。

そうそう。先日購入したクシタニのガルドシューズ

ものすごく履き心地がいいです。シューズではなくブーツですね。

シューズはその名の通りシューズの履き心地なのですが、革のブーツは何とも言えない包まれ感と

シフト操作やブレーキ操作のダイレクト感が気持ちいいです

高い買い物でしたが、買ってよかったです

それとその後に購入したクシタニのアーカナジャケット。シルエットがかっこいいです。

腰のあたりを少し絞ってあるのでスタイルが良く見えます。これも購入して正解でした。

特に今の季節にはバッチリです。暑くなれば袖のエアインテークと背中のアウトレットを開けると

春の外気温20度の風が体をさわやかにしてくれました。

そうそう、帰ってきてから少しブレーキペダルの高さを調整しました。具体的には少し下に。

と言っても5ミリぐらいかな。操作系は微妙な違いがライディングのしやすさに直結します。

走行距離:150.6km
燃費:23.64km/L
カメラ:iPhone12mini

 

 

2022年2月28日 (月)

YBR125とゴリラのオイル交換

3月も目前

昼間は少し暖かい日が続くようになってきました。

ということで、今日はヤマハYBR125とゴリラのオイル交換をしました。



Dsc_5966
YBR125には、ヤマハ純正 YAMALUBE プレミアムシンセティック10W-40
100%化学合成オイルです

安心の純正オイル


Dsc_5967
YBR125のオイルパンのドレンプラグは、サイドについてるんですね。
いちおう底を探しましたがありませんでした

Dsc_5969
どば~っと出るかと思いましたが、意外とちょろちょろ

調べましたが、前回のオイル交換は2020年7月14日でした。

約1年半ぶりですね。

Dsc_5970
オドメーターは、21,251km

前回は16,348kmでした

前回のオイルは5,000km弱使いました

Dsc_5971
続いてGORIRAのオイル交換
ホンダ純正G3 10W-30です。
こちらも100%化学合成オイル

Dsc_5972
ゴリラの前回のオイル交換は、2020年6月29日でした。
こちらも1年半以上前でしたね。

距離はほとんど乗ってないので、オイルの汚れ自体はそんなに酷くありませんでした。
ただ、1年以上経つとオイルも酸化するので交換しておいた方がいいでしょう。

ゴリラ・YBRの順に少し走ってきました。
特にゴリラはあまり乗ってないので、入念にエンジンを回しました。
けっこう調子よく走ってくれたので良かったです。

 

 

2022年2月23日 (水)

湯浅~白崎海岸へ

約1か月ぶりにCBに乗りました。

まだ寒い季節なこともあるのですが、朝に路面が凍結してたら怖いのでどうしても遠くに行くのを敬遠しちゃってます。

まぁそんなことを言っててもやっぱり乗りたくなるのです。

冬はやっぱり北ではなく南の方へ行きましょう。

ということで、和歌山方面へ

Dscf1702
和歌山から有田市を超えて海岸線へ。

今日の天気は曇りです


湯浅の町へ
Dscf1716
湯浅伝統的建造物群保存地区
古い街並みを残してあり、散策すると気持ちが落ち着きます



Dscf1707
今の時期はひな人形が飾ってありました。
ここの建物だけではなく、他の建物でも飾ってました。



Dscf1708
立派です
すばらしい

Dscf1706


Dscf1709


Dscf1710


Dscf1713


Dscf1719


Dscf1720
湯浅に来たら角長さんの濁り醤(にごりびしお)を買います。

ここの醤油が大好きなのです。

家のストックが無くなってきたな・・・という時期にツーリングがてら買いに行ってます。

あと、八朔(はっさく)も買いました。

ここの近くのお店で売ってました。三宝柑というみかんが他の店でも結構多く売ってましたが、おいしいのかな。

私は八朔が好きなので八朔を買いましたが

3つ入って100円。これはお買い得でした。


Dscf1724



Dscf1734
このあと、白崎海岸へ

石灰岩の山が圧巻です

ここもこのあたりに来たら立ち寄るところです。

Dscf1733


Dscf1732
このあとは御坊まで海岸線を走り、R42と阪和自動車道で大阪まで帰ってきました。

走行距離:319.9km
燃費:22.09km/L
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF16-80mm F4

2022年1月26日 (水)

リアアクスル調整後

先日、リアアクスルの歪みを発見し前後ホイールのアライメントを合わせましたが、

本日、その結果がどうだったのか、走ってきました。

結論から言えば、これが本来の姿なのだと納得できました。

ステアリングから力を抜いても普通にまっすぐ走るのです。

当たり前のことなのですが、この当たり前が実現できてなかったのが今から思えば残念でなりません。

とりあえず、両手を離して走ってもまっすぐ走ります。以前は両手を離すとバイクが勝手に左へ向くから、体重を若干右に寄せるとまっすぐ走る感じでした。

これ、私の重心が左にズレてしまってるせいで、意識的に重心を右に寄せる必要があるのかと思ってました。

リアアクスルをちゃんと調整したおかげで、ますます気持ちよく乗れるようになりました。

今日は奈良県月ケ瀬方面から、室生方面へ行き、やまなみロードで北上し、針テラス経由で帰ってきました。

バイクがまっすぐ走るようになったこともあり、今日のライディングのテーマは、両手フローティングでのコーナリング。

コーナーで体重を移動してターンインする際に、できるだけステアリングに力は入れずにセルフステアだけで曲がるように練習しました。

悪い癖が時折出てしまい、操舵してしまう癖があるので、ゆっくりのスピードで両手フリーでのコーナリングの練習をしました。

何事も練習あるのみですね。


Dscf1693

Dscf1700 

Dscf1697

走行距離:150.4km

燃費:21.24km/L

カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF16-80 F4

2022年1月17日 (月)

リアアクスルのアライメント

いつも休みの日は道路の混雑を避けて早朝から走ることにしてるのですが、

冬本番ともなると山の方の路面が凍結してる心配があるので、日が昇ってから走ることにしています。

今日も朝8時半頃から走りに行きました。

100キロほどのプチツーリングです。

針テラスまで行って、クシタニのパフォーマンスストアを覗いてきたのですが、まだウィンターフィンジャケットのLサイズが一着残ってました。

試着してみたのですが、すご~く欲しくなっちゃいました。

う~ん、また悪い虫が騒ぎ出してきました。いやいや、よ~く吟味しなくちゃね。

Dscf1689


Dscf1690


Dscf1691


Dscf1692

ところで、帰ってきてバイクを洗ってる時に気が付きました。

リアアクスルの取り付け位置が左右でズレています。

左(チェーン側)のアクスルボルトの位置は、スイングアームの目盛りの前方から4つ目と5つ目の間。

右(ブレーキ側)のアクスルは、同じく3つ目と4つ目の間。

つまり、左右で1目盛り分ズレていたということです。

ただ、スイングアームの目盛りの方がズレているということも考えられるので、バイクをまっすぐに立てて

バイクの真後ろから距離を置いて前輪と後輪を重ね合わせて、後輪の向きがズレていないか見てみました。

う~ん、何んとなくズレているような気がします。

左側はチェーンの長さに合わせてあるのでこのままとして、右側を目盛り一つ分後ろにずらしました。

後輪のアクスルボルトの締め付けトルクは、サービスマニュアルによると93Nmです。

左右の目盛りを合わせて、また後ろから前後輪を重ねて見てみると。

うん、こっちのほうが合ってる気がします。

以前から走行中に手を離すと、何となく左に流れる気がしてました。

ただ、道路は普通はかまぼこ状になっていて左側が下がってるということもあるし、

私の体の重心が左に傾いてるのかも

なんてちょっと考えてたりしました。

リアアクスルが歪んでいたから・・・というのが一番の原因だったのかもしれません。

調整してからはまだ走ってません。

次に走って素直にまっすぐ走るのかどうなのか。試してみたいと思います。

走行距離:113.4km
燃費:21.68km/L
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1 XF16-80 F4

 

 

2022年1月14日 (金)

CB1100RSにフォルスデザインのタンクプロテクターを装着

Dsc_2032

webikeから荷物が届きました。

Dsc_2033
中身はFORCEDESIGHN(フォルスデザイン)の箱

Dsc_2034

CB1100RSのタンクプロテクターを購入しました。

Dsc_2035
中身の割に箱が大きい

Dsc_2036

中はこのように小さくて薄いものです。カーボン製なのでものすごく軽いです。

Dsc_2037
綾織りと平織りのタイプがあるのですが、私は平織りタイプにしました。

Dsc_2038

Dsc_2039
裏もしっかりきれいに作ってあります。
造り手の心を感じます。

Dsc_2040
ここに装着します。

Dsc_2041
シートを外すとこんな感じ

Dsc_2042
両面テープで貼り付けます。
冬で寒くて部材も冷え切ってるので、すこしドライヤーで温めましたが、効果があったのかどうかは不明。

Dsc_2043

Dsc_2044
この艶感がいいです。


Dsc_2045
シートを装着するとこんな風に見えます。
機能部品というよりドレスアップですね。
すこし気分を変えて乗れるような気がします。




より以前の記事一覧