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ビキニカウル

2022年2月23日 (水)

湯浅~白崎海岸へ

約1か月ぶりにCBに乗りました。

まだ寒い季節なこともあるのですが、朝に路面が凍結してたら怖いのでどうしても遠くに行くのを敬遠しちゃってます。

まぁそんなことを言っててもやっぱり乗りたくなるのです。

冬はやっぱり北ではなく南の方へ行きましょう。

ということで、和歌山方面へ

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和歌山から有田市を超えて海岸線へ。

今日の天気は曇りです


湯浅の町へ
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湯浅伝統的建造物群保存地区
古い街並みを残してあり、散策すると気持ちが落ち着きます



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今の時期はひな人形が飾ってありました。
ここの建物だけではなく、他の建物でも飾ってました。



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立派です
すばらしい

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湯浅に来たら角長さんの濁り醤(にごりびしお)を買います。

ここの醤油が大好きなのです。

家のストックが無くなってきたな・・・という時期にツーリングがてら買いに行ってます。

あと、八朔(はっさく)も買いました。

ここの近くのお店で売ってました。三宝柑というみかんが他の店でも結構多く売ってましたが、おいしいのかな。

私は八朔が好きなので八朔を買いましたが

3つ入って100円。これはお買い得でした。


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このあと、白崎海岸へ

石灰岩の山が圧巻です

ここもこのあたりに来たら立ち寄るところです。

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このあとは御坊まで海岸線を走り、R42と阪和自動車道で大阪まで帰ってきました。

走行距離:319.9km
燃費:22.09km/L
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF16-80mm F4

2021年12月14日 (火)

伊豆半島ツーリング 2021/12/12(日)~13(月) 富士山見えました

会社の同僚と一泊で伊豆半島ツーリングに行ってきました。
せっかく行くんだから、富士山が見えたらいいなと言いながら行ったのですが、天気はバッチリでした。

朝はすごく寒いので、クシタニのアロフトフードジャケットで完全防備で行ったのですが、
日中がもしかしたら熱くなるかも・・・という不安があり服装は迷いました。

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まずは富士川サービスエリアからの富士山。
快晴でした。
大阪からはるばる行くんですから、富士山は見たいです。
曇ってたらほんとがっかりですから。

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次に三島大社で参拝

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結婚式をやっておられました。


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伊豆スカイライン
下は伊東の温泉街でしょうか。

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伊豆スカイラインからの富士山の眺め
この伊豆スカイライン、すごく走りやすくて景色が良くて。
こんな道路、関西にも欲しいです。


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お宿では美味しい料理をいただきました。
金目鯛の煮つけ、すごくおいしかったです。
民宿の料理はほんと美味しいですね。


翌日、12月13日(月)
西伊豆スカイラインを目指します。
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ぐんぐん標高が上がり、振り返ったらこんな海が

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仁科峠からも富士山がよく見えます

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ダルマ山レストハウスからの眺め
駿河湾越しの富士山が見えます。
2日間にかけてほんと天気に恵まれました。


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磐田市にあるヤマハコミュニケーションプラザへ。


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もうすぐ日本で発売になるMT-10ですね。


あと、特別展で今年引退したバレンティーノロッシの歴代ヤマハのマシンが展示
してあったのですが、カメラのバッテリー切れで撮影できませんでした。
残念

このあと、高速道路で帰ってきました。
昨日も今日も風が強くて、高速道路を走ってて風切り音が大きくて
耳鳴りがしそうでした。
難聴になっちゃいそうだ

今回は富士山が終始きれいに見えたのが印象的でした。

走行距離:1056.7km
燃費:
カメラ:FUJIFILM  X-Pro1  XF16-80F4

2021年11月29日 (月)

CB1100RSにビキニカウル(シックデザイン ロードコメット)を装着

前に乗っていた2013年型CB1100(無印)に装着していたビキニカウル、赤いシックデザインロードコメットを
を、メーカー(シックデザイン)にリペアサービスを利用して、今の愛車CB1100RSのタンクカラーである
マットベータシルバーメタリックに塗りなおしてもらいました。
費用は掛かりますが、新品を買うよりは安く済みました。
なお、無印CB1100とRSとはヘッドライト部分のウィンカーの取り付け部分の形状が違うので普通では互換性が
ありませんのでご注意ください。
私はヘッドライトステーをモリワキ製に交換しているので、ウィンカーの取り付けが無印と同様の位置に変わって
るので、無印用のビキニカウルが装着できています。

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きっちりと段ボールに入って送り返して頂きました。

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箱オープン。
どのような仕上がりになってるかドキドキです。

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きれいに塗っていただいております。
タンクの色と全く同じでしょう。

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裏側も同色に塗られています。
当たり前ですが、前の色が赤だったとは想像できません。

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装着前です。

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装着後。
ついでにK&H製のナックルガードも着けました。
冬仕様です。

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違和感のないスタイルで安心しました。


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このマットな艶消しのシルバー、意外と渋いです。

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後ろから見るとこんな感じ。
真冬の冷たい風を、いくらか防いでくれそうな気がします。



2021年5月 5日 (水)

CB1100RSにビキニカウル装着

前車のCB1100(赤)に装着していたシックデザイン製の赤いビキニカウルを、現車であるCB1100RSに装着しようと思い、
赤いビキニカウルを黒に塗りました。
ただ、塗装に関して素人である私は、失敗しても大丈夫なように剥がせる塗装を試してみました。
さすがに素人、まだら+垂れちゃいました。
でも雰囲気だけは見ておこうと思ってそのまま装着しました。

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こんな感じ。写真では塗装の乱れは見えないので、なかなかしっくりくるのではないでしょうか。

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無印CB1100のビキニカウルは、そのままではRSにはつきません。
それは、ウィンカーの取り付け位置が違うからです。
RSのウィンカーは、ヘッドライト取付位置の真後ろで取り付けられています。
なので、私はモリワキ製のヘッドライトステーに換えています。

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そのおかげで、こんな風に無印CB1100用のビキニカウルが取り付け可能となりました。
ヘッドライト取付ボルトの真後ろを覆うような形ですからね。
ウィンカーが無印と同じ下側に移設できるヘッドライトステーがモリワキ製にあったので流用することができました。

このビキニカウルを装着して高速道路を少しだけ走りました。
やはり上半身にあたる風が和らぎました。
取付取り外しはやりやすいので、高速道路を長時間走るような時に取り付けようかと思ってます。
ビキニカウルは無い姿の方が好きなので。

ゴールデンウィークに針テラスを覗いてきました。
バイクが数百台集まってました。
いろんなバイクを観ることができて楽しいですね。