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VW GOLF3

2019年11月 6日 (水)

マキノのメタセコイヤとびわ湖の白鳥 GOLF GTI 16V 2019/11/05(火)

  クルマでマキノのメタセコイヤへ行ってきました。
日の出に合わせて行きたかったので、4時に出発です。
Dsc_0616
日の出前に到着できました。
空は白み始めています。 


 Dsc_0631


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太陽が出てくると、きれいな光に包まれます。


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湖北を回って、琵琶湖の東側から帰ることにします。


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道の駅「湖北みずどりステーション」の近くに、白鳥がいっぱい居るではありませんか。
飛んでるところをパチリ!


Dsc_0710
琵琶湖に白鳥って居るんですね。


Dsc_0720
ついでに「あのベンチ」にも行ってきました。
ここが噂の!ですね。


Dsc_0729
クルマも一緒に記念撮影

走行距離:266.2km
燃費:12.95km/L
カメラ:Nikon Z6

2019年10月23日 (水)

ゴルフGTI16V オイル交換

  ゴルフ3GTIのオイル交換をしました。
オドメーターは、166,088km。
オイルは、いつものMobil 1 5w-40
オイルフィルターは交換しませんでした。

Dsc_0614_20191023152801 
オイルはやっぱりMobil 1です。
最も信頼できるオイルのブランドだと思っています。


Dsc_0615_20191023152801
ちなみに、フォルクスワーゲンのABF型エンジン。
いいエンジンです。
1985cc DOHC16バルブ 
145PS

 

2019年1月29日 (火)

GOLF GTIでドライブ&CBのオイル交換

今日は休みなので、朝からゴルフでドライブ。
最近、クルマのエンジンを掛けてなかったので、たまには走らないとね。
1か月近く停めたまんまでしたが、セル一発でエンジン始動しました。
良かった。

R163で伊賀上野方面へ走り、帰りは針テラスに寄りましたが、夜中に雪がちらついてたのか、道路が少し白くなってました。
針テラスの駐車場も白くなってましたが、写真を撮り損ねました。

Dsc_5700
早朝の柳生にて



帰って来て、午後からCBのオイル交換をします。
前回交換から、4424km経過しました。
まぁ、こんなもんでしょう。
もう少し使っても良かったのですが、来月に12か月点検に出す予定なので、その前にと思いまして。

Dsc_5702
今回もホンダ純正G3です。


Dsc_5703
オイルフィルターも交換します。



Dsc_5704
外したところ



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アッパーレベルまで入れました。


Dsc_5706
オイルを交換してからは乗ってません。
きっとエンジンも滑らかに回ってくれるでしょう。

2018年11月 3日 (土)

ゴルフGTI16V オイル交換

年に一回、ゴルフのオイル交換を行いました。
毎年11月に交換するようにしています。
年間の走行距離がたいしたことないので、距離を目安にせずに、時間を目安にしています。
1年に一回ね。
オイルって酸化するものだから、距離を乗らなくても1年に一回交換します。


Dsc_5593
今回もモービル1 5W-40
やっぱりオイルはモービル1でしょう。私はそう思っています。
100%化学合成オイル


Dsc_5592


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オドメーターは、161,362kmです。
前回のオイル交換からは、5,825km経過でした。
5000km程度で交換するのはもったいないかもしれませんが、1年経っちゃいましたしね。
出てきたオイルは真っ黒けでした。
あれを見たら、交換して良かったと思えます。

#VWGOLFGTI16V #Mobil1 #オイル交換

2018年6月 7日 (木)

ゴルフのワックス掛けと、CBのオイル交換

やっと晴れました(毎週こんなセリフから始まる気がする)

朝からパーっとバイクで走りに行こうかと思いましたが、朝はまだ雨が降りそうな雲が残ってて、
昼前から行こうかと思いましたが、毎年5月にクルマにワックス掛けするのを忘れてることに気が付いたので、今日やっちゃいました。

Dsc_5409
と、クルマの写真はこれしか撮ってません。
しかしこの艶。25年乗ってるクルマとは思えない艶でしょう。
半年に一回、鉄粉取りとワックス掛けしてます。
ボンネットの先端とかには跳ね石でついた傷がいっぱいありますけどね。
それは仕方ないとあきらめてます。

その次に、CBのオイル交換。
前回12月のオイル交換から、4306km走っての交換となりました。

Dsc_5408
今回もホンダ純正G3です。
100%化学合成オイル。
このオイル気に入ってるので、ずっとこれを使おうと思ってます。


Dsc_5411
アッパーラインより気持ち下ぐらいまで入れました。
ほぼアッパーラインです。
こんなもんでいいでしょう。

Dsc_5413
オイル交換してからは、まだ走ってません。
次に走るのが楽しみですね。

2017年12月 6日 (水)

ゴルフのサスペンションと試走

私のクルマ、ゴルフGTI16Vには、ビルシュタインの車高調整サスペンションがついています。
以前から車高をノーマル比で落として乗ってましたが、乗り心地と操縦性に少し不満が出てきたので、車高を上げました。

車高を下げる理由は主に「カッコ良さ」です。

乗り心地と操縦性の何が気に入らなかったか。
乗り心地で言えば、路面からの突き上げと、荒れた路面でのショックの吸収の仕方。
ガツンという突き上げは、おそらくバンプストッパーに当たっている音。
バンプストッパーはゴム製ではなく、ウレタン製のハズ。なので極端な「ガツン」でななくソフトな当たりなのですが、普通に走ってて、つまり荷重が1Gの状態でもストッパーに当たってた気がします。ストッパーのストロークしかサスペンションが動いていないのではないか。
サスペンションの縮み幅は20mmとか30mmしかなかったかもしれません。
なので、荒れた路面でも、まともに路面の荒れを車体に伝えてきてたのだと想像できます。

操縦性で言えば、例えばフロントサスペンション。
車高を下げていたので、下回りを見ると、ロアアームに上反角がついています。
つまり万歳してるような角度ですね。
これは操縦性で言えば、うれしくない状態です。
理想はヤジロベーのように、下反角がつかないといけません。
1Gで接地しているときから縮側にストロークしたときに、トレッド幅が広がるか縮むか。
上反角(万歳)からさらに腕を上にあげると、トレッドは狭くなります。
逆に、下反角(ヤジロベー)からさらに腕を上げると、トレッドは広がります。
つまり路面からショックを受けたときに、かたやトレッドが狭くなり、もう一方はトレッドが広がります。
同じ路面からのショックを受けてもクルマが逆の反応をしてしまうのです。
どちらが理想か・・・トレッドが広がってくれた方がいいのです。
路面からのショックを受けたときにロアアームの角度のおかげで踏ん張ってくれます。サスペンションに張りを感じれます。バネの硬さは同じなのにね。

以上の理由から車高を上げた方がよいと判断し、20mm~30mm車高を上げました。
重心が高くなってコーナリングでロールが大きくなるのでは?
いえいえ、大丈夫です。横力が掛かりロールしようとしたときに、ロアアームの角度でアンチロールの力が働きます。
実際、今日走ってみて、山道もちょっと頑張って走ってみても、ロールが大きくなったとは微塵も感じませんでした。
逆に踏ん張ってくれてるのがよくわかります。

Dsc_4903
真横からの写真です。
こんな感じ。(ちょっと陰で分かりにくいですかね)



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フロントタイヤを拡大してみるとこんな感じ。
これでもまだノーマルの車高よりは若干低いかもしれません。



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リアタイヤ。



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せっかく車高調整のサスペンションを入れてるのだから、ローダウンしなくちゃっていうのが普通の考え方ですが、実際のサスペンションの機能を考えると、ローダウンはその機能を殺してる気がします。
メーカーは膨大なテストをしてサスペンションを設計します。
多少のモデファイはいいですが、車高を変える際には注意が必要だと思います。



Dsc_4908
大柳生の私の大好きな景色の場所で撮影。
もう冬の景色ですね。


Dsc_4909
走ってみての印象ですが、まずステアリングの手ごたえが素直になったのと、若干軽く感じました。
路面からのショックは、サスペンションがちゃんと機能してるのが実感されます。今までのローダウンでは、やはり予想通り、サスペンションの緩衝装置としての機能が殺されてました。ダンパーの減衰力も生きてなかったでしょう。
操縦性は、大満足です。ロールが増えることもなく、サスペンションのストロークが増えたことによるフワフワ感も皆無です。
ビルシュタインのダンパーはさすがです。

走行距離:145.6km
燃費:10.4km/L
カメラ:NIKON  D700  AF-S28-300F3.5-5.6

2017年11月22日 (水)

ゴルフGTI16Vオイル交換&ワックス掛け(バイクも)

クルマ(ゴルフGTI16V)は年間1万キロも乗らないので、オイル交換は年に一回にしています。
毎年11月にオイル交換と決めておけば、忘れることもありません。

ということで、本日、家のガレージでオイル交換実施。

Dsc_4901
毎回、モービル1です。
このオイルは信用できると思っています。
100%化学合成



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それと半年に一回、ワックス掛けも欠かしません。
洗車したあと、トラップ粘土で鉄粉等を除去してからワックス掛けです。
正しいワックス掛けを続けていると、写真のように23年超のクルマでも磨き傷無しを保てます。




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ついでにCBもワックス掛け。



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ゴリラも。
さすがにこのゴリラは肉眼で見ると塗装の艶が新品のようにはいきません。
最初から手入れをしっかり続けていたら、たぶん艶々を維持できてたと思います。

ピカピカになると気分もスッキリしますね。

2017年11月 5日 (日)

紀伊半島ドライブ 2017/10/26(木)

クルマで紀伊半島を走ってきました。
目的地としては、本州最南端の潮岬ですが、途中、世界遺産の鬼ヶ城にも行きます。

先日の台風の影響で国道169号線の一部が通行止めになってたので、迂回はしましたが、ほぼ順調に南下出来ました。

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世界遺産 鬼ヶ城



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ここには不思議な岩がたくさんあります。



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鬼ヶ城から少し南下すると、獅子岩があります。
ここもバイクでは何回か来ました。



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串本の橋杭岩
そういえば、クルマで来るのは初めてです。



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そして、本州最南端の潮岬灯台



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ハイビスカスが咲いてるなんて、南国気分ですね。



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私の好きな潮岬が見える場所。



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この後、すさみから高速道路で帰ってきました。
今は高速道路もすさみまで開通して、すごく便利になりましたね。
ただ、高速道路は景色がないので、走ってて面白くないので、あまり好きではありません。

やっぱ、R42で海を観ながらのドライブがいいですね。

走行距離:449.3km
燃費:13.68km/L
カメラ:Nikon D700  AF-S28-300mmF3.5-5.6

2017年4月20日 (木)

ミシュラン試走

我が愛車、GOLF GTI16Vの車検も終わり、タイヤも夏タイヤに履き替え、新品のミシュランを味わってきました。

まず、我が家を出て10mで、以前のコンチネンタルとの違いがわかりました。
溝をふさぐ鉄板の上を通った時の、ショックのいなし方が絶妙です。
そのあと、路面の荒れたところを通った時でも、ミシュラン独特のショックの吸収の仕方が、ものすごく懐かしく感じました。
「これこれ」って思わずニヤッとしてしまうほどです。



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やはり私はミシュラン党ですね。

カメラ:NIKON D700 AF-S 105mmF2.8micro


2017年4月 9日 (日)

ミシュランパイロットスポーツ3購入

前回、ホイールをきれいに掃除しましたが、ついに新しいタイヤを購入しました。

ミシュランのタイヤにカンバックしました。

以前はコンチネンタルのスポーツコンタクト3を履いてたのですが、今私のゴルフに履いてるタイヤサイズは
205/45-17です。
8年前にこのサイズでミシュランのタイヤはラインナップになかったのです。
イギリスかフランスかのミシュランのwebサイトを見ると、このサイズがあったのですが、日本には無し。
ミシュランに問い合わせて、海外モデルでいいので輸入してくれないかと相談しましたが、当然無理との返事。
BSなど国産タイヤの性格はある程度知っており、選択肢に入らず。
コンチネンタルでこのサイズのタイヤがあったので、当時はこのタイヤにしました。

それから8年、摩耗してきたことをきっかけに、今回ようやくミシュランタイヤを購入しました。

今までのミシュランの履歴は、パイロットSXと、パイロットスポーツ。それとスタッドレスのXice

あくまで私見ですが、ミシュランのタイヤの特徴を言葉で表すと、私の中では「モチ」なんです。
路面とのコンタクトの感触が、モチモチしてる気がします。
この味が何とも言えず好きなんです。

ちなみに、今まで履いてたコンチネンタルは、私の感じでは、「消しゴム」という感じです。
モチよりは少し硬く、ダンピングより反発力が少し強いイメージです。

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全体



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パイロットスポーツ3



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サイズです。



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このタイヤはイタリアの工場で作られたようです。
初めて履いたミシュランは、フランス製、次もフランス。
今履いてるスタッドレスはスペイン、今回はイタリアですね。



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2016年48週の製造です。



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ゴムが真新しくて、気分がすごくいいです。



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新品時のトレッド。
これだけ綺麗だと、路面にこすりつけるのがもったいない気がします。

より以前の記事一覧